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<p><b>LVM 設定ファイル /etc/lvm/lvm.conf</b></p>
<p>DRBD で LVM を使用するには、 LVM 設定ファイル内にあるいくつかの項目を変更し、ノード内の古いキャッシュ項目を削除するように設定する必要があります。</p> <p>ファイルレイアウトを含む詳しい説明については、 'man lvm.conf' をお読みください。</p>

<p><b>デバイスフィルタ</b>: ここでは、 LVM が物理ボリュームの署名を検出する処理で、除外すべきブロックデバイスを一覧で指定します。この値を設定することで、 LVM がブロックデバイスに直接アクセスするのではなく、 DRBD のデバイスにアクセスして署名を検出できるようにすることができます。</p> <p><b>LVM フィルタ</b>: LVM2 に対して、指定したデバイスセットのみを使用させるための設定です。</p>
<p>フィルタでは正規表現の配列を指定します。正規表現は任意の文字で区切ることができ、冒頭に 'a' (受け入れる場合) または 'r' (除外する場合) をそれぞれ指定します。</p> <p>例: ["r|/dev/sda.*|"]</p>

<p><b>LVM キャッシュ</b>: LVM キャッシュは既定で有効化されています。ネットワークストレージ (nfs など) の場合は無効化してください。 </p>

<p><b>LVMetad</b>: lvmetad を有効化すると、ボリュームグループのメタデータと PV の状態フラグは lvmetad インスタンスから取得するようになり、個別のコマンドごとにスキャンを実施するようなことがなくなります。 lvmetad のキャッシュはノード間で同期することができないため、クラスタ環境では lvmetad を無効化しておくことをお勧めします。</p>

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