SUSE has an in-house translations created by contracted translators in past. The work flow did not allow to merge translations between openSUSE and SLE trees up to now. It caused translation divergence. SLE Merge Robot is an output of the merge effort, and “suggests” to use SLE translation. Please review carefully, and keep standard terminology used in your language. Initial import of yast was created from the community translations, but strings actually missing in the community translation were taken from the contracted SUSE Linux Enterprise translations. These translations are mixed in Weblate. If you are interested in the SUSE Linux Enterprise translations import review, go to ftp://ftp.suse.com/pub/people/sbrabec/yast-translations-sle-contributions/

Translation status

Strings463
100.0% Translate
Words8932
100.0%
Approved
Good
Failing checks
Needs editing

Project Information

Project website https://github.com/yast/yast-printer
Translation process
  • Translations can be made directly.
  • Translation suggestions can be made.
  • Any authenticated user can contribute.
  • The translation uses bilingual files.
Translation license GPL-2.0-only
Repository git@github.com:yast/yast-translations.git
Repository branch master bfecbc2652, 6 days ago
Repository containing Weblate translations https://l10n.opensuse.org/git/yast-base/master/
Filemaskpo/printer/*.po
Translation file po/printer/ja.po
When User Action Detail Object
a month ago admin Resource update yast-printer/master - Japanese
2 months ago admin Resource update yast-printer/master - Japanese
a year ago admin Resource update yast-printer/master - Japanese
2 years ago none Resource update yast-printer/master - Japanese
2 years ago YasuhikoKamata Translation completed yast-printer/master - Japanese
2 years ago YasuhikoKamata Committed changes yast-printer/master - Japanese
2 years ago YasuhikoKamata New translation yast-printer/master - Japanese
<p>
<b><big>印刷サーバのマシンを経由して印刷を行なうためのデバイス URI</big></b><br>
印刷サーバボックスとは異なり、印刷サーバマシンとは
印刷サービスを提供しているコンピュータのことを指します。<br>
印刷サーバマシンには様々なネットワークプロトコルでアクセスすることができます。
印刷サーバマシンがどのプロトコルでサービスを提供しているかについては、
ネットワーク管理者にお尋ねください:<br>
<b>Windows (R) または Samba (SMB/CIFS)</b><br>
SMB プリンタ共有にアクセスするには、 RPM パッケージ samba-client をインストールしなければなりません。
このパッケージは、 SMB プリンタ共有に対して実際にデータ送信を行なう <tt>/usr/bin/smbspool</tt>
プログラムが含まれ、このプログラムへのリンクとして CUPS のバックエンド 'smb'
が提供されています。<br>
アクセスするにはサーバ名とプリンタの共有名、およびワークグループ名 (オプション)
が必要です。
さらにアクセスを行なうのにユーザ名とパスワードが必要になる場合もあります。
なお、これらの値の中でスペースなどの特殊文字を利用する場合は、
パーセント記号でエンコードしなければなりません (上記をお読みください) 。 <br>
また、既定では CUPS はバックエンド (ここでは smbspool) をユーザ 'lp' で動作させます。
Active Directory (R) 環境 (AD) で印刷を行なう際、ユーザ 'lp' はこの環境での印刷が
許可されておらず、ユーザ 'lp' で smbspool を利用した印刷は動作しません。<br>
そのため、 AD 環境での印刷に際しては samba-krb-printing パッケージをインストールしなければ
なりません。パッケージをインストールすると、 CUPS バックエンド 'smb' は
<tt>/usr/bin/get_printing_ticket</tt> へのリンクとなり、 smbspool を印刷ジョブを送信した
元のユーザで実行するようになります。
AD 環境で認証用に Kerberos プロトコルを使用している場合、Gnome や KDE デスクトップに
ログインする際、ユーザはディスプレイマネージャからチケット許可チケット (TGT) を受け取ります。
smbspool が印刷ジョブを送信した元のユーザで実行される場合、このユーザの TGT にアクセスし、
これを SMB 印刷共有の受け渡しの際に送信します。
この場合、認証にあたっては固定のユーザ名やパスワードを設定する必要はありません。
なお、印刷ジョブを送信するユーザがログインするのと同じホストで、 get_printing_ticket が動作して
いる必要があります。つまり AD 環境では、印刷ジョブを送信するユーザはあらかじめワークステーション
上に設定しておかなければならず、ワークステーションから直接印刷データを SMB 印刷共有に送信しなければ
ならないことになります。特にユーザがログインするマシンと CUPS サーバを動作させるマシンが異なる場合
は、うまく動作しないことになります。<br>
従来の方法を使用する場合、デバイス URI は下記のようになります:<br>
smb://username:password@workgroup/server/printer<br>
たとえば 'John Doe' ユーザが '@home!' パスワードを利用し、
'Fun Printer 1000+' 共有にアクセスする場合は、下記のようになります:<br>
smb://John%20Doe:%40home%21@MYGROUP/homeserver/Fun%20Printer%201000%2B<br>
<b>詳しい情報</b> は <tt>man smbspool</tt> と<br>
http://ja.opensuse.org/SDB:Printing_via_SMB_(Samba)_Share_or_Windows_Share をご覧ください。<br>
'Windows' と 'Active Directory' は、アメリカおよびその他の国における
マイクロソフト株式会社の登録商標です。<br>
<b>伝統的な UNIX サーバ (LPR)</b><br>
ラインプリンタデーモン (LPD) は伝統的な UNIX サーバで動作するもので、
1 つ以上の LPD キューを提供しています。
アクセスするには IP アドレスと LPD キュー名が必要です。
デバイス URI は下記のようになります:<br>
lpd://ip-address/queue<br>
<b>CUPS サーバ</b><br>
一般にリモートの CUPS サーバにアクセスするにあたって
ローカル側のキューを作成すべきではありません。その代わり、
<b>ネットワーク経由での印刷</b> ダイアログで設定してください。
どうしてもリモートの CUPS サーバにアクセスするためにローカルの
キューを作成しなければならない場合は、ここから設定することができます。<br>
IPP はサーバ上で動作している CUPS でのネイティブなプロトコルです。
IPP の公式の (IANA 認定の) ポート番号は 631 です。
デバイス URI は下記のようになります:<br>
ipp://ip-address:631/printers/queue<br>

</p>
2 years ago YasuhikoKamata New translation yast-printer/master - Japanese
<p>
<b><big>直接接続されたデバイスのデバイス URI</big></b><br>
USB で接続されたデバイスの場合は、自動で検出されますので、
デバイス URI も自動生成されます。
例:<br>
usb://ACME/Fun%20Printer?serial=A1B2C3<br>
hp:/usb/HP_LaserJet?serial=1234<br>
通常は自動生成されたデバイス URI のみで正しく動作します。
デバイスが自動的に検出されない場合、通常はデバイスとの接続が
うまくできておらず、デバイスに対してデータを送信することもできなくなっています。<br>
HP 社のプリンタ、もしくはオールインワンデバイスに対してバックエンド 'hp' でアクセスするには、
RPM パッケージ hplip をインストールしておかなければなりません。
これにより、 HP の印刷とスキャンに対応した HPLIP ソフトウエアが動作するようになります。<br>
なお、 Bluetooth で接続されているデバイスの場合は、自動検出を行なうことが
できません。そのため、デバイス URI は手作業で指定しなければなりません。
bluetooth://1A2B3C4D5E6F<br>
Bluetooth で接続する場合は、 RPM パッケージ bluez-cups をインストールしておかなければ
ならないことにもご注意ください。これにより、 CUPS のバックエンド 'bluetooth' が
Bluetooth 接続のプリンタにデータを送信するようになります。
</p>
2 years ago none Resource update yast-printer/master - Japanese
3 years ago none Committed changes yast-printer/master - Japanese
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Last change April 21, 2018, 8:11 a.m.
Last author Yasuhiko Kamata

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